愛すべき人シリーズー男の子編

 

20代半ばの頃、ぼーっとしながらクレーンゲーム

をしていた時、

 

真横から声がしました。

 

「それ、取ってやろうか。」

 

声の主は、小学校高学年の男の子。

少し照れながら言ってきました。

 

あまりの少女漫画的運命の出会いみたいで、ビック

リしました。

 

次回は、同世代の女の子に言ってあげてください。

 

きっと少しはときめくはず…!!